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語学留学
- どのくらいのお金を持っていけばよいのでしょうか?
- 1ヶ月の生活費は、食事代とシェア・アコマデーション(共同生活)で生活した場合の家賃で最低NZ$1,300必要です。これに交通費、交際費などがプラスされますので1ヶ月NZ$1,800位で基本的な生活が出来ます。
- 送金はどうすれば良いのですか?
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日本国内で日本円からニュージーランド・ドルに換金するよりも、ニュージーランド国内で換金するほうがレートがお得です。最初に当面必要なお金20万ぐらいを持って、こちらで銀行口座を開いた後に日本から日本のまま送金をします。一箇所に留まらず旅行をする方は、全額トラベラーズチェックに換えて持ってくるかご利用の銀行でインターナショナル・カードを作ってくることをおすすめします。送金をご覧ください。
- どんな服を持っていったらいいの?
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ニュージーランド人は、着るものにこだわっていませんのでカジュアルな服をお持ちになって来てください。ニュージーランドは、夏でも日が沈むと涼しくなりますので真夏であっても上着は必ず持ってきてください。冬の間、山岳地帯や南島南部以外で雪が降ることはありませんが、日本と同じタイプのセーターと上着は必要です。
- 日本から必ず持っていく物は?
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電子辞書、ノートブックコンピュータなど。基本的に全てニュージーランドで揃いますが、衣料品は高めでサイズが大きいので特に小柄な人は日本からお持ちください。
- 海外旅行・留学保険に加入した方がよいのでしょうか?
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留学期間中は、政府規定により強制的に留学保険に加入をしなければなりません。また、外国人は医療費を100%自己負担しなければなりません。弊社が加入手続き無料代行をするユニケア保険とサザンクロス保険の保険料は日本の保険会社が提供する保険料の半分以下です。
- 日本人の少ない語学学校を探していますが?
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オークランドやクライストチャーチの私立学校には、随時2割前後の日本人生徒が学んでいます。進学校であるポリテクニックか大学付属校であれば割合が少なくなります。地方であれば、更に割合が下がります。
- 旅行馴れしていないので空港に着いてからが心配です?
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ウィングオセアニアは、空港到着日のサポートとして 現地サポート・サービスを提供していますので是非、ご利用下さい。
- ワーキングホリデービザが切れた後、延長してニュージーランドに住めますか?
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農園、ブドウ園で合計3ヶ月以上の就労に携わった方は、3ヶ月間のビザの延長が認められます。それ以外は、12ヶ月以上延長することは出来ません。就労ビザについては、詳しく専門のビザコンサルタントに相談して下さい。
- 仕事は確実に見つかりますか?
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英語が全く話せなければ、日本食レストランのキッチンでの仕事になるでしょう。ある程度話せるなら選択範囲も広がってきます。しかし、3ヶ月間の就労ですので受け入れてくれる雇用主、職種も限られてきますが全く仕事が見つからなかったという話は聞いたことがありません。
- ホームステイ先にお土産は必要ですか?
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この国では初対面の方にお土産を渡すという習慣がないので特別に購入する必要はありません。が、ご本人の気持ちの問題次第かと思います。日本の家族や住んでいた町のようすの写真でも良し、日本風の柄の入ったハンカチ等も喜ばれるかも。
専門学校留学
- ポリテックの本科コースで学びたいのですが、必要な英語力はどのくらいですか?
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コースによって異なりますが、通常はサーティフィケートコースでIELTS5.5、ディプロマコースでIELTS6.0以上です。
- サーティフィケートコースの期間はどのくらいですか?
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政府認可のコースでは通常、6ヶ月から1年かかります。私立学校には、政府認可されていない短いコースを独自にサーティフィケートコースと呼んでいるところもあります。デォプロマ、学士コースの単位取得の初段階としてサーティフィケートコースを受講しなければなりません。
- ツーリズムのサーティフィケート、ディプロマを取得したいのですが?
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サーティフィケートコースで1年、ディプロマコースで合計2年かかります。短期コースを提供している学校がありますが、それはその学校独自のサーティフィケートでNZ政府の基準のサーティフィートの一単位に過ぎません。
- ディプロマか学士コースへの入学基準は何ですか?
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コースにより異なりますが、IELTS6.0と最低2年の高等教育が必要です。高卒の方は、ファンデーションコースを最初に受講しなければなりません。
- 日本の大学を卒業していますが、NZの大学に入るには何が必要ですか?
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IELTS6.0以上と必要な単位ですが、コースにより異なりますので入学希望校にお問い合わせ下さい。
- 学生ビザ゙は、とって行った方が良いのでしょうか?
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3ヶ月以上のコースは学生ビザが必要ですが、ニュージーランド国内でも申請が可能です。
- アルバイトは出来ますか?
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フルタイム2年以上の学位取得コースを受講する生徒には、週に15時間までの就労が認められています。
高校留学
- 学年はいつから始まりますか?
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1月末から始まり、一学年は4学期からなり11月末に終了しその後、夏休みになります。
- いつ入学できますか?
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1学期からスタートするのが理想ですが、日本での学校を卒業や終業してからでも構いません。その場合は2学期からになります。
- 途中入学できますか?
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各学校のクラスの定員の状況によりますが可能です。
- 留学期間はどのくらいが良いでしょうか?
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短期間の留学可能な学校がありますが、ある程度の英語力を身に付けたいのであれば最低1年が必要でしょう。こちらで大学進学を考えているのであれば2年間ぐらいが理想です。
- 必要な英語力は?
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殆どの学校は留学生の為に英語クラスを用意していますが、英語学校で高校進学クラスにある程度通ってから入学することも一つの方法です。
- ニュージーランド英語には訛りがありますか?
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どちらかといえばオーストラリアの英語に似ていて、アメリカン・イングリッシュよりブリティッシュ・イングリッシュに近い英語です。英語は英語ですのでイギリス人、アメリカ人、ニュージーランド人同士の会話は全く問題ありません。
- 公立と私立の違いは何ですか?
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まず、授業料が公立校の場合は年NZ$8000~10,000、私立校ですと年NZ$13,000~18,000。平均して私立校の方が学校の施設が整っていますが人気のある公立校も十分整っています。しかし、私立校の多くは留学生を受け入れていないのが現状です。
- 日本での成績はどのくらいでなければならないのでしょうか?
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最低、平均かそれ以上が望ましいのですが、学校により入学基準が異なりますのでお問い合わせください。
- 年間の生活費は、どのくらいかかりますか?
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年間の授業料がNZ$13,000、ホームステイ代がNZ$12,000。プラスお小遣いと学校の教科書代、旅行代などの諸費用が加算されます。
- ホームステイか寮を希望したいのですが?
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全ての学校は、ホームステイ先を紹介してくれますが学校により寮のあるところもあります。お申し込みの際にお問い合わせください。
- 海外での一人暮らしで何か起こった時のことを考えると心配です。
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全ての学校は、生徒のガーディアン(保護者代理人)の任命を要求します。ガーディアンがいない場合は学校側で紹介します。このガーディアンが生徒達の保護者として相談や緊急時の対応などをしてくれます。また、弊社のサポートサービスをご覧ください。
- 入学手続きに必要なものは?
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学校の推薦状、成績証明書、英文により意識調査書などです。
- 高校卒業後、大学か専門学校に入学したいのですが?
- 高校と同じようにビザ取得に関しては特に問題はありません。全ての学校が生徒への進学サポートをいたします。
その他
- ソフトコンタクトレンズのケア用品はありますか?
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日本製はありませんが、アメリカやドイツの大手会社の製品があります。殆どの方はこちらの製品で代用していますが、心配な方は自分の愛用品をお持ちになってください。
- ノートブックコンピュータは、持っていったほうがよいのでしょうか?
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こちらにもいたるところにインターネットカフェがありますが、一箇所に長期滞在予定の方にはおすすめします。但し、リカバリーCDをお忘れなく。
- 送金をするのが心配です?
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もしも、心配であれば授業料を直接、留学先の学校の銀行口座に送金をするようにアレンジできます。お問い合わせください。
- ウィングオセアニアってどんな会社ですか?
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ニュージーランド経済開発省の一部であるカンパニーオフィスに正式に会社登録がされた現地会社です。詳しくは、会社プロフィールをご覧ください。