ワーキングホリデーの手順
- まず最初に、住民票のある都道府県のパスポートセンターにてパスポート申請。 ※ニュージーランド滞在が1年未満の予定であっても、申請の時に1年3ケ月以上の残存期間があるものが必要です。

- 日本出国2ヶ月前: ニュージーランドワーキングホリデービザ・オンライン申請- ワーキングホリデービザ申請見本 または、ワーキングホリデービザ申請代行お申し込み

- 旅行代理店にて出発日の予約

- 日本出国1ヶ月以上前: 語学学校の入学お申し込み‐ニュージーランド語学学校一覧をご覧ください。
英語の上達は個人差がありますが、1ヶ月目でヒヤリングができ、2ヶ月目で簡単な会話、そして3ヶ月目で自分の意思が伝えられるようになりますので3ヶ月位のお申し込みをおすすめいたします。全ての語学学校のコース開始日は、毎週月曜日となっています。

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語学学校手配のホームステイをご利用にならない方は、宿泊先の予約‐12月~2月の間は、ホリデーシーズンですので早期の宿泊施設の予約バックパッカーズとホステル‐リストが必要ですのでご注意ください。

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必要であれば、国際運転免許証を各地の運転免許センターで申請。または、ニュージーランド国内の運転免許証センターにて日本の運転免許証を翻訳登録することで最高12ヶ月間まで利用できます。

- トラベラーズチェックの購入 または送金をする。

- 外国人旅行者は、医療費を全額負担しなければなりませんのでニュージーランド大手保険会社、サザンクロス保険とユニケア保険、または二社比較ページ海外旅行保険をご覧になり、加入して出国して下さい。また、ニュージーランド政府により、コース期間、コース内容に関わらず全ての教育機関で学ぶワーキングホリデーを含む外国人留学生は、強制的に保険の加入が義務付けられています。
